▼ 画像鑑定とは占いですか?
画像鑑定は、占いではありません。
占いは、生年月日や人相・手相などの情報から統計的に答えを導き出します。
画像鑑定には、そういった情報は必要ありません。
渡辺樹萠の正面に座るだけで未来のあなたが見えてきます。
▼ 画像鑑定とは具体的にどのようにするのですか?
鑑定室にお越しいただき、机をはさんで渡辺と向かい合わせに座ります。
あとは、渡辺があなたに集中し、背後や横に映る画像を透視します。
まるで背後にスクリーンを広げ、映像を映したように未来が見えてきます。
▼ どれぐらい先の未来が見えるのですか?
いつ頃の未来を映し出しているかは、個人差があります。
40年間で6万人に及ぶ未来鑑定の統計を取ると、主に3年から5年後の未来の画像を鮮明に映し出す人が多いようです。
時には、数ヶ月先の未来を映す人もいます。
逆に5年以上先の未来を映し出す人もいます。
▼ 画像は変化するのですか?
画像は、時間とともに刻々と変化をしています。
静止しているわけではありませんし、一つのものだけが映っているわけでもありません。
画像としてたくさん映っている情報の中から、ご本人が今一番必要としている内容をお伝えします。
画像は、小さな変化を続けるときもあれば、大きな変化を突如起こすこともあります。
「今、自分の未来を知りたい」と思った時こそ、大きな変化を予感しているのではないでしょうか...
▼ 写真でも未来を透視してもらえますか?
未来の画像を映し出している写真もありますが、よく映っているものとあまり画像が映っていないものを区別する必要があります。
現在は、写真だけでの未来鑑定は受け付けておりません。
直接ご本人の画像鑑定を一度でも行ったこのとある方は、特別に写真で未来を透視することもあります。
▼ 電話でも透視してもらえますか?
電話では画像鑑定をすることはできません。
▼ 潜在意識が画像として映るのですか?
潜在意識の情報が画像として映っているのかどうかは分かりません。
▼ 今、私は独身ですが、結婚相手が分かりますか?
どのような画像を映しているかは、鑑定にお越しいただかないと分かりません。
自分が結婚を希望しているのに相手の姿が映っていない場合もあります。
ただ、必ず何らかの未来の画像を映しているわけですから、その内容をお伝えします。
画像は、渡辺が映すのではありません。
鑑定にこられたご本人が映し出すものです。
こんな画像を映して欲しいというご希望には添えません。
▼ 自分の未来を知るのが恐い気もするのですが...
自分の未来を知るという体験は、とても珍しく貴重なことだと思います。
「仕事に失敗していたらどうしよう」「変な未来だったらどうしよう」などなど、
将来への不安を抱えて生きている方も多くおられます。
今までに画像鑑定にお越しいただいた方々は、将来の不安以上に「いったい、自分の未来はどうなっているのだろう?」というシンプルな好奇心からお越しいただいているのだと思います。
画像に映るのは他人事ではなく間違いなく自分の未来ですので、逆に不安に思うことも多くあると思います。
画像鑑定にお越しいただいた方は、予約の時点から輝く未来への一歩をスタートさせています。
もしかすると、この文章を読んでいる時点から変化を起こしているのかもしれません。
はじめは不安に思っていたが、画像鑑定に来てよかったと言っていただけることが何よりの喜びです。
画像鑑定の体験談なども読んでいただき、共感いただけるようでしたら、ぜひお勧めします。
▼ もし数年後に死んでいたら、死んでいる姿も見えるのですか?
画像鑑定に来られた方が数年後にお亡くなりになられていたとすると、真暗で画像は何も映りません。
ただ、そういう方が鑑定にお越しになったことは一度もありません。
逆に言うと、鑑定にお越しいただく方は、3年以内には死なないという統計が出ています。
▼ 日本の未来も透視できますか?
総理大臣であれば日本の未来を映し出しているかもしれません。
総理大臣が、画像鑑定にお越しいただければ日本の未来を透視できるかもしれません。 |