お客様の声


画像鑑定を受けた方の体験談をご本人のブログやホームページからそのままコピーしてオリジナルの文章で掲載させていただいています。ハンドルネームで掲載。

またこの体験談は画像鑑定などについての個人の感想です。


Y.M. 様

当日、緊張することもなく、ウキウキした気持ちでサロンへ伺いました。
インターホンを押したら、マネージャーさんがでてきて対応してくれました。
マネージャーさんは、とても物腰が柔らかく親切な人で、事前に電話でいろいろ相談にのって頂いた時にも親切に対応してくださいました。

先生を一目見たとき、HPで拝見するよりもキレイでお洒落で聡明な雰囲気を持っている方だな、という印象を持ちました。
35年の画像鑑定の経験があるとのこと、その経験を生かした話術を持っている方でした。
先生はオーラはあるけれど威圧感はなく、むしろ素直に聞ける雰囲気を作ってくださいます。ズバっということもあるけれど、決して傷つけるような言い方をしないので安心して聞く事ができます。きっと誰に対しても、その人にあった生きかたを適切な言葉で表現しているのだろう、と思いました。
私自身、こんな風に本格的に何かの鑑定をしてもらうは初めての経験でしたが、緊張することなく鑑定を受けることができました。

私の頭の上をじっと見ている先生の姿を見て、何が見えているんだろう、とドキドキしました。
開口一番、「あ〜、お子さんがいるわね。1人、見えるわ」と言われました。
すばり私が質問したいと思っていた答えだったので、「一瞬にして、もう鑑定が終わってしまったの・・・!?」と思ってしまいました(笑)。

私の星は、メイン赤命星、サブ緑命星でした。
「子供を育てることがあなたの仕事なのよ」「あなたの手には力(愛)がある。これは素晴らしいことなの」「子供をいっぱい撫でて抱きしめてあげなさい」と教えて頂きました。
自分の生きる方向性が見えてきたことに喜びを感じた瞬間でした。

実は、私は、今まで自分は子供が好きなのか、本当に子育てをしたいと思っているのかどうか分からなかったのです。
仕事に生きた方がいいのかな、と考えたこともありました。
意外と自分のことは自分が一番分かっていないのかもしれません。
3年後の私には、2歳くらいの子供がいるのだそうです。
「あなたは子供を二人は育てるわよ」と言われたので、きっとそうなるのだと思います。私に母性があることを先生に教えて頂いて、何よりもまず私自身が驚き、と同時に幸せを感じました。「あなたの手には力がある」と教えて頂いた通り、自分の手に宿る力を信じて、これから自分らしい星を輝かせたいと思っています。

先生から「あなたに悩みがあるの〜?」と言われたのは驚きでした。
・・・いちぉ、あるんです。・・・あるようなないような(笑)。
「お金がたくさん見えるわ(=お金に恵まれる)」とも言われました。
・・・うそぉ〜。心当たりないんですけど(笑)。
赤命星も緑命星もお金に恵まれてる星なのだそうです。「もしかしたら自分でもお金を稼ぐようになるかもしれないわね」と言われました。私には株や為替などのチャートを読む力があるそうです。今のところ、全く未知の世界ですが、将来的にはそうっているのかもしれません。

「あなた、飽きっぽいでしょ?」「あなたは道を極められない人なのよ」という先生の言葉には、笑ってしまいました。
実は、鑑定に同席していた夫も、「いつか誰かが言わなければならないことを先生が言ってくれた」と思っていたそうです。(←後から聞きました)
私の中では、いろいろとやりたいことがあり、幸か不幸か、いつもそれなりの結果がでるので(例えば、文章を書いたら本に採用されたり、とか)、何を本業にしたらいいのか悩んでいたのです。
どうやら思いっきり勘違い系の取り越し苦労だったようです。
「アレやりたい」「コレやりたい」と思うままに好きなことをやり、のほほんと生きる、それが私の人生なのだそうです。

帰宅後、先生にサインして頂いた本を取り出し、赤命星と緑命星の特徴を読み直してみました。
私は自分の人生を波乱万丈?だと思っていたけれど、もしかしたら自分で気づいていなかっただけで、赤命星らしく&緑命星らしく幸せな人生を歩んできたのかもしれません。
傍から見たら、私の人生は運に恵まれているのかな、と考えるようになりました。
そう思いながら、自分の人生を振り返ってみると、思い当たることがありました。
そして、今まで当たり前だと思っていたことに感謝する気持ちが芽生えました。
先生に鑑定していただかなかったら、気がつかなったことだと思います。

他の人の体験談を読んでみても、私のような星の人が見当たらなかったので、参考までに体験談を書いてみました。
もし「私の人生、このままでいいのかな?」と思う人がいたら、それが「私らしい人生」なのかもしれません。
何も極められないけれど、のほほんと生きることができる幸せ。
「これでいいのかな〜?」と思えるのも1つの幸せの形。
これから赤命星らしく緑命星らしく生きてみようと思います。

P.S. 鑑定に同席した主人の一言。
「何か決断を迫られるような事ができたら、俺も鑑定してもらおうかな」とのこと。
主人の心にも何か感じるものがあったようです。
私も早く主人の星を知りたいです。


彩sai 様

■鑑定を受けよう!

何故画像鑑定を受けようと思ったのか・・・?

ここ2年くらい特に占いやセラピーに惹かれ、
ちょこちょこ勉強したり、診断してもらったりしていました。
ただ、その時は納得するのですが、統計から出ているもの。
同じ生年月日でも、その後の環境によって変わるのであれば、
その人のさまざまな要素を診ないと、本当のその人には
ならないのではないか?という引っかかりがありました。
(でも懲りずに診てもらっていたのですが・・・)
そう、私は統計学だけではなく、何か目に見えない特別な力に出会いたい、
そして、私の将来がどうなるのかを診てもらいたい・・・と求めていたのかもしれません。

ある日ネットサーフィンをしたとき、あるサロンのHPに行き着きました。
そのサロンはアーユルヴェーダを基本にしたトリートメントをしてくれるとのことで、場所もいいので「是非行きたいな〜」と思いながら見ていました。
そのサイトでふと、

渡辺樹萠先生による個人セッション(未来画像鑑定)

という一文を見つけました。
その文章を読み進めるうち、ある一冊の本が私の記憶の奥から呼び出されました。
『もっと幸せになる命恵星』・・・タイトルは画像鑑定当日に分かったのですが、
何年も前に書店で平積みされていた本の中に「命恵星」という言葉がありました。
何かを感じて手に取り、読み進めるうちに興味が湧いたのですが、
実際に先生に鑑定していただかないと本当の星は判断できなかったので、その時は
東京や大阪へ行く心(お金も)の余裕がなく、泣く泣く諦めたのです。

(2006年9月現在では、東京や大阪の他にもサロンができていますので、かなり受けやすくなったかもしれません)

ネットサーフィンで再び出会った感覚。
「これはチャンス!是非受けたい!!」
日に日に思いは募りました。

2005年春に夫が大阪へ転勤になりました。仕事内容が大きく変わり、慣れないうちから環境の異なる職場でのハードワークに体調を崩し、将来への不安もあったのか、普段はこういう分野には積極的に関わらないのに、

「・・・画像鑑定受けてみようかな」

と言ったのです。

私も、夫が自分の将来を心配している雰囲気を察していたのと、
私も受けたいと思っていたことが重なり、夫の気が変わらないうちに大阪事務所へ電話をしたのです。


■鑑定を受けた・・・

2005年7月9日。ついに、大阪で念願だった画像鑑定を受けました。

夫婦で一緒に鑑定に行ったのですが、別々に鑑定内容を聴くか、一緒に鑑定内容を聴くか・・・。
どちらでも構わないとのことだったので、私たちは一緒に聴くことにしました。

鑑定室に通され、まず生年月日を言うと、先生が素早く計算をして、すぐに私の頭上のあたりを見渡しました。

そして・・・

< 私の場合 >

メイン:銀命恵
サブ :茶命恵

「あなた、何か仕事はしているの?」
「大阪に来てからはしていません。以前はカラー関係の仕事や
派遣の仕事を並行していたのですが・・・」
すると先生は、

「もったいない!あなたは仕事をした方がいいわよ!」

と言われました。
確かに、しんどいことがあっても自分は外に出ている方が
性に合っていると思っていたから、結婚しても何らかの仕事を
していました。

私が今回鑑定を受けたいと思った最大の理由は、
「私は将来何の仕事をしているの?」だったのです。
以前から私は何のためにこの世にいて、これから何をしていく
のだろう・・・ということを考えてきました。
私の場合は何故かそれを仕事と結び付けていました。
だからいろいろな職場や仕事を経験して、
「これだ!」といえるものを見つけたかったのです。

まさに、いきなり核心にふれる先生の言葉に
私の聞きたいことは泉のごとく?あふれてきました。

「これまでにカラーに関する勉強や仕事もしてきたし、
今はアロマテラピーの勉強も始めました。
(今映っている画像は)将来カラーやアロマの知識を
生かしたセラピストやインストラクター的なものでしょうか?」
こう言って、先生の答えを待ちました。

私はカラーやアロマを使ったセラピーやインストラクター
を目指して勉強をしているので、内心、そういう答えが
返ってくるのを期待していたところもあります。

しかし、先生の答えは意外なものでした。

「というより、あなたは勉強して得た知識や経験に基づいて、
何かグッズを販売するお店と会社を経営しているわ」

「ひょえ〜っ!」(う、うそぉ!やだぁ!と内心思いながら)
と素っ頓狂な声をあげてしまいました。
私の予想や目標の中に「お店や会社を経営する」という発想は
微塵も無かったからです。

「け、経営ですか・・・」

「あなたは、今勉強していることを実際に仕事としてすることに
ある種の限界を感じるようになるの。それは、『自分の習得した
ことが、クライアントへの押し付けになってはいないか?』
ということ。この矛盾を解消するためのグッズよ」

先生の見える画像には、私が目抜き通りではないけど
(表参道のような)きれいな通りの小さいビルの一室で
お店を構えて仕事をしている私の姿が現れているそうです。
そして、その左側には外国人の女性の姿もあるそうで、
この女性がキーパーソンではないか・・・とのことでした。
しかも、私が直接お客様に接しているのではなく、
例えばプロのセラピストや占い師などを何人も雇っているとも。

そうか!私はこの先実際に学んだこと(カラーやアロマのセラピー)
を仕事にするだろう。でも、それが自己完結で終わってはいけない。
自分だけの満足でお客様にセラピーをすることは、単なる
押し付けでしかない・・・ということか!
能力をもった人だからこそ、驕りたかぶらないことを
先生は身をもって知らせてくれたのだと思いました。

私が求めるグッズは何なのか?
答えはこれからの未来にあるのでしょうね。
人の悩みや苦しみを希望や明日へのチカラに変えていく・・・
そんなグッズと出会うのが楽しみです。

もう一つ、「私たちに新しい家族はいるでしょうか?」
という質問をしました。
すると先生は、

「子供は見えるけど、複数いるので産んだ子かどうかは
分からないわね。もしかすると、あなたのビジネスターゲット
は子供を持つ親かもしれないわ」

そしてもう一言。
「でも、あなたあんまり子供欲しくないでしょう?」
とも言われました。

結局、私が予想していた命恵星とは違いましたが、銀命恵は、女性であれば経営者になる星だそうです。

あと、私の場合、世間一般の常識を押し付けられると、拒絶反応を起こすタイプだそう。(当たってる・・・)


< 夫の場合 >

メイン:金命恵
サブ :緑命恵

夫は、本来あまり占いやスピリチュアルといったものに
積極的ではないのに、何故か画像鑑定の話には興味を示し、
「受けたい」と言い出したのです。

その頃は、夫にとってちょっとした転機でした。
大阪への転勤が決まり、しかもこれまでとは分野が違うし、
その部署へ行けばこれまで以上にハードワークになることは
分かっていました。夫にとっては次へのステップになることは
明らかでしたが、果たしてどうなることやら・・・と心配でした。

大阪へ来てから、案の定、残業や休日出勤は当たり前、
仕事も一から覚えなければいけないけど、丁度その部署
始まって以来?の大きな案件が重なったために、オーバーワークで
体調を崩して入院→手術をするまでにストレスがピークに
達していたようです。
幸い手術といっても大したことではなかったので、入院も
一週間程度でよかったのですが、どうやらその頃に自分の将来を
知りたいと思うようになったのでしょう。

夫が一番気にしていたのは、自分がこの世にいるかどうか・・・
だったようです。それを聞こうとしたとき、先生に遮られました。
もしかすると、先生は夫がそういうことにとらわれていることを
察知していたのかと思うくらいでした。

「あなたはどんな仕事をしているの?会社員?」

「はい、サラリーマンで、入社以来いろいろな分野の仕事をし、
転勤も多かったです。この春からも、新たな分野の仕事で
主にお客様対応の仕事をしています」

夫が答えると、先生は再度夫の頭上辺りに見えるであろう画像を
見渡して、

「何やらあなたが、スクリーンのようなものに映された
チャートを見ながら、みんなに説明している姿が見えるのよ」

と言われました。
その画像が今の会社だと、ジャンルがまったく違うのです。
先生は続けて

「もしかすると、その映し出す機械のようなものを作っている
技術者かもしれないし・・・。あなた、経済に興味あるの?
株を運用しているとか」

「新聞で株価をちょこっと見るくらいで、実際には持っていませんし、
勉強もしていないです・・・(不思議そう)」

「じゃあ、勉強を始めるといいわ。あなたは将来それを使って
みんなの暮らしをより良くする仕事をしているようだから」

「へぇ〜!(夫と私、驚きの声)」

夫は今、経済とはまったく畑違いの仕事をしているので、
思いもしない未来でした。
それと、夫が一番心配していたことについては

「お医者様は症状から病名を言うけど、あなたの場合は変に恐れる
必要はまったくないわ。何より、こうしてはっきりと画像が出て
いるし、今私はあなたと正面で座っていても(病気について)
何も感じないから心配要りません。
それよりも、今からでも勉強を始めなさい!それと・・・」

夫は健康面のことが聞けて安堵の表情でしたが、別の続きがありました。

「あなたは会社を辞めた方が、より運があがる人よ」

「え〜〜〜っっ!(夫と私、更に驚く。ただしお互いに違う意味で)」

「だって、あなたは、メインが金命恵でサブが緑命恵ですもの!このままその運を会社に使われるなんてもったいない!
(私に対して)この人にどんどん触ってもらいなさい。運を分けて
もらえるわよ」

夫はポーカーフェイスを装っていましたが、内心自分が独立すること
なんて考えてもいなかったので、かなりの衝撃だったようです。
一方、私の驚きは、鑑定前に予想した夫の命恵星がピッタリだった
から。
夫には天性の運のよさがあるそうです。
夫も思い当たる節があるようでした。
お金についても心配ないとのこと。遅咲きでもしっかり稼ぐそうです。

「この人(=私)は、努力してつかむタイプだけど、あなた(=夫)は
努力しなくても運が味方してくれるのよ。それと、(夫)現実派と
(私)スピリチュアルや癒しを求める違いはあるけど、二人とも
お金にはシャープよ」

ちなみに、夫と私は同じ会社を興すのではなく、それぞれ別の会社を
立ち上げるのだそうです。

ジャンルは違うけど、「人が豊かさ、生きる力を得られるために」
行動するというところは二人に共通しているので、本当にやりがいがもてます。

お互いに3〜5年後の姿だったようです。知らぬ間にそうなっていた・・・
というこれからがとても楽しみです♪

■鑑定から1年経って・・・

「自分のもつ星らしく生きること」

鑑定を受けたばかりのときは、そのことがぼんやりしていましたし、
その後も行動しつつも、いまひとつ自分たちの星を実感する機会がありませんでした。

2006年6月から、大阪での交流会に参加するようになりました。
毎月、先生や皆さんとお話したり、その場にいるだけで、刺激を受けるな〜と感じるようになりました。
自分のもつ星が輝くようになったのかな・・・。

1年前、

「あなたはもっと人の役に立つ、大きなことを成し得るために
時間と努力を費やすこと!」

と背中を押してもらったことをいつも思います。

それを実現させるにはまだこれからですが、人の豊かさや喜び、安らぎや美しさを引き出せるように、行動していきたいです。

2005年7月9日。この日は、私と夫の未来に光を与えてくれた日でした。

2006年9月9日 彩sai

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シアワセな葦 様

2004年9月

TUKAKOさんのお部屋で拝見した、渡部樹萠先生の未来鑑定を
受けに行きました。
先生は、だいたい3年から5年後の未来を鑑定なさるらしいです。

ワタシの生年月日を紙に書かれて、その後、手をユラユラと動かしながら
先生は、なにやらワタシの頭の上の方を暫く見ていらっしゃいました。
人のエネルギー状態を見られる時に、みなさんが頭の上の方を
見られてお話しなさいますよね?あんな感じにとても似ていました。
そして、暫くすると、その紙に絵を書きながら、ゆっくりとお話しを始められました。



先生『沢山のビルが見えますねーひとつ・・・ふたつ・・・みっつ・・・
綺麗なビルが沢山ならんでるわ−どれもとっても綺麗なビルよ
そして、その前には、なんだか綺麗に光る電光掲示板の様な物があるわね
とってもピカピカ光ってるの、なんかこんな感じの長細い電光掲示板の
様な物よとっても綺麗に光ってるわね。
それにしても、とっても綺麗なビルよ、古くて汚い感じのビルじゃないの
そして、そのひとつひとつの部屋もとっても綺麗よ、汚い部屋じゃないの。
それで、ここにあるビルは、全部アナタが管理しているわね。
もう既に持っている人と出会うかも知れないし
もしかしたら、アナタがこれからビルを建てるのかも知れないわね。
アナタ、今、良いお相手が居るの?』

葦  『いぇ全く居ません。夫とは離婚しましたし、お付き合いしていた彼とも
お別れしました。』

先生 『どーしてご主人と別れたの?』

葦  自分から別れを切り出した事。
夫には申し訳ないと思ったけれど、その同時にとっても感謝している事
などなど、正直にお話ししました。

先生 『アナタは自分の事がとっても良く分析出来ているのねぇ〜
でも、また結婚したいんでしょう?』

葦  『はい。でも、結婚と言うカタチには拘らないです。
人生のパートナーが欲しいと思っています。』

先生 『そぅねーアナタはまた結婚するわね。
そして、アナタはご主人の仕事のサポートをして行くことになるわね。
ご主人の会社で人事の仕事に就くでしょう。人事教育的な事に関わって
いくと思うわ。 誰か良い人が近づいて来ているなら
見えるんだけど、薄っすらとも影も形も見えないわね。
それにしても、とっても綺麗なビルなのよ、こんなお金持ちが
京都に居るかしら・・・ 
京都から近い場所なら、名古屋かしらねぇ〜
名古屋ならキラキラ光る電光掲示板みたいな物も有るだろうし
ビルも沢山建っているわよねぇ・・・』

葦  『先生、実はワタシ、次のパートナーは外国の方じゃないかなぁ〜って
思うんです。ワタシの中には、3年後位までのビジョンがあるんですね。
夫は日本だけに留まらず、世界を渡って仕事をしています。
ワタシは専業主婦なんですけど、夫に付いて世界中を旅しています。 
夫は仕事もこなしているんですが、ワタシと一緒に沢山の人達との
繋がりを楽しんでくれます。
実は今、飛行機のゆったりしたシートに二人で座っているのが
見えるんです。 隣の男性は、白いカッターシャツを着ていて
手にグラスを持っているんです。
ワタシは、その男性の手をスリスリしているんですよねぇ・・・
でも、全く顔が見えないんです。
だから、まだ近づいて来てはいないんだろぉなぁ〜って思うんです。』

先生  『まぁそーなのぉ〜
外国の人って言うのなら話も早いかもねぇ〜
ニューヨークやオーストラリアなら、こんな綺麗なネオンも
キラキラしているだろうし
綺麗な沢山のビルもあるものねぇ〜  
どちらにしても、相当優雅な生活を過ごせるようになるから
期待していても良いわよ。』

葦  『そぉなんですかぁ〜ありがとぅございますぅ♪』

先生  『アナタの色は、桃色と銀色ですからね』



色には正星と副星が有って、たくさんの色が有るそうです。
ワタシの正星は桃色で、副星は銀色だとお伺いしました。
正星の色は変わらないらしいのですが、副星は、そのつど色が
変わったりするらしいです。

桃色の特性:昔で言う、良妻賢母タイプらしいです。
銀色の特性:女性は女社長になれるらしいです。
樹萠先生著『命恵星・もっと幸せになれる』には、もっと詳しく色について書かれています。

先生のお部屋に伺ってご挨拶を済ませ、先生が座られた時
先生の左の肩から、大きなエネルギーの玉が出て、それがだんだんと大きくなり
部屋いっぱいに膨らんで行くのが見えました。
鑑定が始る前から、なんだかとってもワクワク♪したのを覚えています。
先生は小柄な方で、笑顔がとってもステキで、本当に最初から最後まで
笑顔でワタシを包んで下さいました。
初対面なのに、全然緊張しないで、リラックスしている自分が居ました。

先生との40分間は、とっても楽しいものでした。
鑑定の最後の方は、『そぅそぅ〜情が厚いのよねぇ〜』なんて
鑑定のお話しとはちょっとそれて、人情話で盛り上がりました。
そっちの方でも、とっても盛り上がったりしてました(笑
3年後の自分がどーなっているんでしょうか・・・
なんだか、ワクワク♪ドキドキ♪しちゃいます。

命恵星ベルハートグループはこちらから
樹萠先生の未来鑑定の事はTUKAKOさんがとっても詳しく書かれていらっしゃるので
興味がお有りの方は、そちらをご覧いただければと思います。

TUKAKOさんステキな情報をありがとぅございましたぁ☆

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Snowy*Heart 様

これも、クウォンタムリンパマッサージを教えてくれた二人の体験談を聞いて、
興味がわき、受けてみました。
人気のある先生の予約がすぐに取れたことも、ものすごく幸運でした♪

先生は、小さい頃から特殊な能力があり、当たり前のように
目の前にいる人の未来の画像が見えるそうです。
その未来の時期は、だいたい3〜5年後が多いそうです。
これは占いではなく、事実として見えているようですよ。
そのすべてが実際の景色のように、動画で見えているそうです。
面白いですよね。

先生が望んでいるのは、今、落ち込んで先が見えない人でも、
「だって、あなたにはこんな素晴らしい未来が用意されているのだから、大丈夫よ!」と
勇気づけてあげることなんだそうです。すばらしい!

部屋に通され、向かい合って座りました。

あいさつもそこそこに、先生は何やら、
私の頭上あちこちに視線を動かしながら、絵を描き始めました。
その視線の動きを見ていると、感じているというよりも、
本当に景色をスケッチしているみたいです。

そして、
わぁー本当にきれいね♪
どれもこれも、きれいなの(うっとり♪)
こんなにたくさんあって、どれを選ぼうかしら?と、
なんだか楽しそうです。

先生にコードを差し込んで、私もその映像を見たい!と思いました。

5つほどの絵を描き終えて、解説が始まりました。

先生に見えたものを書き出しますね。
・ゴルフ場のような芝と柵(動物はいない)
・ガラス張りのサロンのような感じのおしゃれな建物
・海(海でとれたものをサロンで使用?)
・お花畑(花から何かを抽出?サロンで使用?)
・丸い山と、ヨーロッパの影響を受けた建築物(ここが自分の家らしい)
・照明がとてもきれい
・癒しの場所、心を開いて語り合えるような場所
・美しいものがとても好き
・景色が良い場所
・画面のどこにも、子供はいない(3〜5年後の未来には、という話)
・たぶん、上記の景色は全部、別々の場所で、時期もずれている
・多くの人に関わっていく事業をしているのかも
・お金の心配はまったくしなくてよくて、ちゃんと夢は叶っていく
・孤独な時期があったのか?それがあったからあなたは輝けた
・今までやってきた専門分野がすべて活かせる仕事
・今までの道のりにまったく無駄がない(こういうのは珍しいそうです)

さて私の夢は、ヘンリーランドワースさんのように、でっかーく稼いで
大規模なボランティア事業をやりたい!ということなんですが、
先生が見た画像には、ちゃんとそれが映っていたようです♪
しかも先生から出てきたキーワードが、ことごとく私が考えていることだったので、驚きました。

また、嬉しかったのは、周囲から取り残され孤独だった時期のこと
が全面的に肯定されたこと。
「それが無かったら、あなたは輝けなかったのよ!周りとは違うのよね」
「今までやってきたすべてが、これからやろうとすることにつながっているわ」

その闇と光の体験が根っこにあって、今後は照明のセンスも発揮されるそうです。
そういえば、本人はめちゃめちゃ凝ってるつもりはないけれど、
私のサロンの照明の雰囲気をほめられたことがありました。

残念ながら、近未来にまだ子供はいないそうです。
その代わり、多くの人に良い影響を与えるような施設をあちこちに作るそうですよ。

未来の画像を見てもらって、とても安心しました。
これは、本人が努力してもしなくても、そこにいけるものだと聞いたからです。
そういう流れがやってくるらしいのです。
だから、肩肘張ることも、がむしゃらに突っ走ることも無く、
無理せずに毎日を楽しく生きていると、自然とそうなるのだと言われました。
あー、とっても気が楽♪
これって、人生を信頼するってことに通じますよね。

鑑定の最後はバンザーイ!って感じの高揚感がありました。

そうそう、私の星の色は「紫」と「白」でした。
賭けをしてくれた皆さん、はずれちゃいましたね(笑)
赤と青、それに桃っていうのもありましたが、中間をとって、紫です。

その夜に会った人も、いろいろとわかる人で、
私の未来のイメージは?と聞いてみたら
「紫とピンクのようなお花畑に、白い犬か熊が座って、
目をキョロキョロしていて、とってもひょうきんな感じ」と言われました。
ここに出てきた色も、同じ紫と白ですねー
この人が見ているお花畑は、「人間」を比喩しているそうです。
たしかに多くの人の中にいそうですよね。。。

なんかあるのでしょうねー。
今、自分の服を見たら、紫のTシャツに白いカーディガンでした。
これもシンクロしてますね(笑)

本当に結婚できるのかしら?とか、本当にこの仕事でいいのかしら?とか、
迷うようなら、樹萌先生に見てもらうのも一つの手ですね。
安心しますよ。
とても面白かったし、皆さんにもぜひ体験していただきたいので、
いつか名古屋でも鑑定会を開くかもしれません。
楽しみに待っていてくださいね!

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ワット 様

1.はじまり
あなたの3年から5年先の未来が見えるといわれたら、誰でも見たいですよね。
実は見れるのです。今日それを見てもらいました。

詳しい説明はHPで見てほしいのですが、鑑定をしてもらったのは渡辺樹萌さんというかたです。過去生をみる人は結構いらっしゃると思うのですが、未来の画像を見れる特殊な能力をもっているかたは彼女以外にはなかなかいないようです。

画像鑑定
http://meikeiboshi.com/kantei/

2.私の星
自分の生き方にふさわしい星を「命恵星」として鑑定してもらいます。
星は11種類あり、だれでもメインの星とサブの星をもっており、星にそったふさわしい生き方があります。

私の星は、メインが「金命恵星」で社長星ともいわれる星で、どんな方面へすすんでも必ずトップになれる強運の星。サブが「茶命恵星」で直感力にすぐれクジ運も強い営業職に向いた星。

3年後は、転職か起業というイメージをもっていたが、答えはいまの会社にいて、もっと育たないといけないとのこと。もっと国を動かすようなリーダーシップをとる政治家か、その経験をかわれて会社社長になるか、わからないが、大きいビジョンをしめす指揮者になるべきとのこと。

そして海外居住の画像は見えないとのこと。日本にいて海外にどんどん行けばいいじゃない。海外に住んでも大きな仕事はできないとのこと。

あなたが生まれもつ命恵星
http://meikeiboshi.com/hoshi/

3.困惑と決意
正直うれしい半面、「自由人」を目指しているのと少し方向が違うのではという困惑があった。その答えは今時点ではでていない。
でも、Confusion is part of growth. 困惑は成長の一部。

DWDのアンケートの参加表明に私はこう書いた。
「もてる情熱すべてをかけて取組む対象を明確にし、自分が信じる「人生の軸」を揺るぎないものにしたい。」
まだそれは見えない。でもDWD後には必ず変わると確信している。

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フクロウの目 様

樹萌先生の講演後、私の鑑定の順番は2番目でした。この待ち時間がたまらなくプレッシャーでしたね。とにかく、人前で話す時も、割り切ればそんなにあがらない私なのですが、この時ばかりは緊張で、まさに爆発寸前!声を出すのもつらいほどで、落ち着こうと考えれば考えるほど、緊張して吐きそうになるし(苦笑)。樹萌先生のお付の男性によると「たまに緊張して黙り込む人もいる」とのことでしたが、私の緊張っぷりもまた「変わったタイプ」だったらしく・・・(笑)。

そしていざ、鑑定に。樹萌先生の目の前に座って、ようやく腹をくくり、落ち着いて話せるようになりました。生年月日を書いて渡し、何やら早速先生は私の顔を通り越して、私の後頭部上方に目を凝らしている様子・・。まさに未来を見ているんだろうな、と(ドキドキ)。

そして、私の頭上方を見ながら、何やら紙に、スケッチしているのです。人のようなものが二つ?ちょっと覗いただけではさっぱり意味がわかりませんでした。

そして、私から今の仕事内容について説明した後、先生が書いたスケッチを説明しながら私の未来について話してくれました。何やら、場所が見えたそうなのですが、それは「男性の銅像が前に立っている大きな建物で、大学のような場所」らしいです。私は「病院ですか?」と聞いたのですが、先生は「病院・・かも知れないけど、だとしても大学病院みたいなところだと思う」とのこと・・・・。

「あなたはそこで、何か健康になるための方法を教えている」と・・・。

キネシオロジーを使って、何か、人の健康に役立つ仕事は出来ないかと模索していたのですが、未来の私はそれを見つけたのでしょうか?しかも偉そうに人様に教えてるらしいし(笑)。しかも建物でかいらしいし(笑)。ホントかしら(笑)。

実は2年前、カナダに行く前に、大阪難波の占い和尚さん(お名前忘れました。有名な方ですが)に、帰国後の仕事についてたずねたところ、「あなたは何か、教室みたいなことをしている」と言われたことがありました。

ですから今回の樹萌先生の「何かを教えてる」という言葉に、少し鳥肌のたつ思いでしたね。

少し先の未来、もし、そんな風に誰かの健康に役立つことができているなら、そんな素敵なことはないと思います。ただ、樹萌先生にも、「あなたはそのために勉強しなくてはだめ。もっともっと霊格をあげなさい」と言われました。

素敵な未来を目指して、日々修行させていただく所存でございます(笑)。

えー、ただいま、男性の銅像のある大学に似た建物を絶賛捜索中(笑)。お心あたりのある方は、是非チコリまでご一報を〜!

とりあえず、樹萌先生のHPはこちら。

http://meikeiboshi.com/

樹萌先生に会う機会を作ってくれた、講演会の企画・運営に携わった皆さんに感謝です。

樹萌先生と、そのお付のにいさんズにもありがとうです。

もう少し、未来を知ることについて、次回も書こうと思ってマス。是非お付き合いを。

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福本泉 様

最近できた友人から、樹萌先生のことを教えてもらった。その人の3年〜5年後の未来の映像が見える人らしい。物心ついた時から、人の周りにたくさんの映像が見えていたのだそうで、それが自分だけに見えているとわかり、何がみえているのか探求して未来の映像だと解ったらしい。
  紹介してくれた彼が鑑定を受けた時の話を聞くと、かなり面白そうだ。聞いていてワクワクしてくる。そんなことを言ってもらえるのか、そんなことが数年後には彼に起きるのか、と興味しんしんで聞いた。
  その話を聞いた一ヶ月後、今度東京から先生がこられて、個人鑑定を数日間するということになったという。「行きます!!! 受けます!!!」とその時は勢いよく応えた。が、実は料金が40分で30,000円となかなかのお値段だ。私の中でミーハーとケチが激しく戦い、今回はケチが勝ちをおさめて鑑定は見送り、と決めていた。するとまた他にもその鑑定を受けた人がいて、その人にも体験談を聞く機会があった。これまた面白い。ふむふむふむふむ。そーかそーか。それに、鑑定を受けた人はまず全員がニコニコで部屋から出てくるという。
  うーむ…でも…と思っている所に、明日ならまだ空きがありますよ、との連絡を貰い、これはチャンスなのかもしれないと思い行くことにした。

  お会いしてみると、先生は丸顔でとても優しい雰囲気の方だ。私をチラリと見て
「あなたは本を書いているの?」と言われたので
「共著で出したことはあります。今はホームページに文章を書いていますが」
もうすでに何か見えているのだろうか。テーブルの上に二種類の本があった。一冊は命恵星という先生に見えているその人固有の色について書かれている。研究の結果、色によりタイプがあるらしい。全部で11色ある。それは以前本屋で立ち読みして非常に興味を持ったけれど、先生の鑑定を受けなければ自分がどのタイプなのか解らないので、買わなかった本だ。あのときからご縁が出来ていたのかな、と思うとうれしかった。
  礼儀正しく名刺の交換などもする。
「あーあなたも占いをやるの? 統計的なもの?」
「いえ、今はそれはあまり使っていなくて、コインを振っています。」
「私も占いを学んで、占い師としてしていた事もあるのよ。最初は占いの結果と私が見えているものが一致していたのだけれど、10年ほど前から全く一致しなくなって、それで見えているものだけですることにしたんですよ。でも、一応生年月日から聞かせてください。」
占いを使わないという今でも、統計的占いとのズレを検証されているのだろうか。誠実な方だと思った。そして自分の見えているものが本当に正しいのかどうか、真剣に考えたり学んだりして来られたのだなあ、と思った。

  さっそく見ていただく。私の周りの空間をあちこち見て、そして頭上のあたりをじっと眺めて、紙に簡単に絵を描いてくださった。たぶん海辺の砂浜のような広がりのある風景で、右側に三角の屋根の家がある。家の近くに人がいる。反対側には林がある。言われたことは、3〜5年後に私は生き方を大きく変えるのだそうだ。今までの生き方に疲れていて、自然の中でゆっくりしたいと思っている。そして今が人生で一番大変な時期なのだそうだ。
「三角の屋根は、今の住まいの入り口とかどこかにありますか?」と聞かれたが、どう考えてもない。
「昨年末に今のマンションに引っ越したのですが、全くそういうものはないです」と
答えた。先生によると、その三角の屋根が非常に強調されているらしい。
「そう、じゃあそういう家を手に入れるのかしらね。心あたりないの?」そういえば、引っ越す前に夢見ていた家は三角屋根だった。あんな家を本当に手に入れられるのだろうか。

  私は仕事の事を一番聞きたいと思っていたので、質問してみた。先ほど言われた「疲れている、生き方を変える時期」という言葉が引っかかっていた。
「うーん。仕事をしている姿は見えてないわね。」これはちょっとショックだった。でも、見えていないのと、していないのとは違うはず、と気をとりなおす。
「では、経済的にはちゃんと暮らしていけていますか。」
「あなたはお金を目的にしていないでしょう。本当はお金にはあまり関心がないのね。ただ必要な分はちゃんと入ってくるけど、たまらない。ためようとしても無理でしょう。流れていくのね。でも必要な分はあるんだから大丈夫。」
これは私がいつも占いで言われることだし、占い師としていろいろな人に言っていることでもある。先生の言葉は続く。
「あなたはボランティア的な要素の強い人で、困っている人にはサポートせずにはいられないでしょう。でもそういう人からちゃんとお金をもらうのは苦手ね。」全くその通り。

  私の胸の当たりを見て「あなたの上の子どもさんは、世に出るわよ。」とのこと。実はある霊能者にもそんなことを言われたことがある。
「でも、私はいい母親ではなかったんです…」と言うと
「いい子宮をあなたが用意したから、いい子が生まれたのよ。あとは子どもが勝手に育ったんでしょう。いい子宮を用意した事で母親の役割はだいたい終わっているのよ。」
そう言ってもらってほっとした。これはさっそく娘にメールして自慢しよう。

  時間が迫ってきたようなので、私の命恵星の色をお聞きした。
「あなたはメインが白。そしてピンクがあって、少し黄色がある。仕事の時でも普段でも、話す時に自分の内側からわいてきたものをそのまま伝えればいいのよ。統計や理論データではなくて、自分の内側の感覚でね。あなたの知りたい知りたいは黄色からきているけど、それをしていけば黄色は消えてきます。」ということは、黄色の要素はなくなる方が私にとってはいいということなのだろう。それを生かすのではなくて、なくなる方がいいというのはもったいない気がした。(なんでも捨てずにリサイクルの発想か?)
「ピンクは母性ね。あなたは本当に優しい人で、面倒見もいいし、暖かい母性を持った人です。」

それはうれしい。
  命恵星の書かれた本を買って、帰りの電車の中で自分に関係のある三色の所を読んでみたら、とてもぴったり来た。占い師でもある私が言うのもおかしいが、今までのどの占いよりもぴったり来た。

  と言っても実は私は、先生の鑑定に満足できなかった。今から自分の創造性を生かした仕事をしていこうと思い、5年計画もたて、その後押しになるかと思っていったのに「疲れて自然の中にいたいと思っている、生き方を変える時期」と言われてしまった。私の5年計画は間違っているのだろうか。その間違いの結果として5年後があるのだとしたら…と思うと非常に居心地が悪い。私の考えと先生の鑑定のギャップはいったい何だろう。私もあの部屋からニコニコで出ていくはずだったのに………なんでなんで……
  疑問を残したまま、納得のいかないままにその日は過ぎていった。

  次の日にスリーインワンの研究会があり、あるカードを使って今の自分のテーマについてやってみよう、ということになった。もちろん私のテーマはこれだ。いろいろあれこれ話すうちに、少しづつ解ってきた。 実は私の5年計画の5年後は、月の半分は遊び半分は仕事をしている、日本中世界中を旅して、その土地で仕事をしたりたっぷり遊んだりしている、というかなりお気楽なものだ。「仕事」という感じではなく、楽しくてしょうがないことをしていて、それで収入もなぜかある、というようなイメージだった。樹萌先生が見てくださった海辺らしき場所と三角屋根の家は、私のお気楽生活のイメージと重なる感じもある。すると友人が指摘してくれた。
「泉さんはこころの露天風呂なのに、仕事バージョンになると福本駐屯地になる。それはすごく違和感がありますよ。」
  え!?!?!?!?!?
  そういえば私の5年後のイメージは「こころの露天風呂」そのものかもしれない。でもそれを実現させるのに、全く反対の波動である「福本駐屯地」(60年代の24時間働けますか的自衛隊的生き方)でしようとしている!!!
  数秒の間に、過去の記憶の断片が激しくよみがえり、乱舞し、やがて星座のようにつながっていった。

  数年前に手相を見てもらったことがある。
「あなたは自分の本質と全く違った生き方をしてきた。このくらい全く反対に生きて来た人は珍しいですよ。」と言われたことがある。そのころの私は、自分はやりたいことをやりたいように自由にやってきた、と思っていたので、この言葉は「はあ??」だった。それはこのことだったのかもしれない。

  私は物心ついてからずっと無意識にではあるけれど、福本駐屯地=父のDNA=父の生き方をしようとしてきた。そして繰り返し失敗してきた。が、私のセルフイメージはずっとこっちだった。たくさんのセッションを受けて、私の本質体の外側に張り付いているカサブタを次々とはがしていくにつれて、駐屯地はだんだん規制の少ないものにはなってきていたが、駐屯地であることに変わりはなかった。
  それに私の意識は、本質的な生き方というものがわからない。自分が何者なのかがわからなかった。それに仕事というものは、男性的にバリバリやらなければ成功できないにちがいない、とも思いこんでいる。それで昔のパターンである福本駐屯地に戻ってしまう。
  友人が指摘してくれた私らしさは、こころの露天風呂=母のDNA=母の生き方だった。母のように昔の古い生き方なんかしたくない、と堅く堅く思っていた私は、自分の中に母的な部分を見つけると、それは女性生であって母のDNAではない、ということにして自分を納得させていた。今思うとこれにはかなり無理がある。そして実は仕事バージョンではない時の私は、すでにかなりこころの露天風呂モードになっているらしい。言われてみるとかなり心当たりがある。そうかもしれない。
  友人は、仕事もそのモードでやればいいのに、と言ってくれた。なるほど、そうなのか。気づいてみるとあまりの当たり前さに愕然としてしまう。福本駐屯地のやり方を続けている限り、どんなにがんばった所で、こころの露天風呂が実現する日がくるとは思えない。

  ならば、生き方が変わるのは3〜5年後ではなく、「今」だ。

  私にとっては父方のDNAと母方のDNAを丸ごと受け容れることが、ありのままの自分を受け入れることだ。両方の自分を受け入れることで、それを越えてDNAのTAOで生きていくことが出来るはずだ。(タオ=スリーインワンのプログラムに「バロメーターのタオ」というものがあり、右か左か、陰か陽かの二元論を越えたもの)駐屯地は止めました、今日から露天風呂です、という対極に振れるのではなく、駐屯地もあり露天風呂もあり、それを越えて中庸の道TAOがあるはずだ。私はその道を選択しようと思う。

  そう決断すると、とても楽になった。窮屈な服を脱いだような気分だ。
  また今度、樹萌先生にお会いするのが楽しみになった。新しい選択をした私が発している未来のエネルギーは、どんな風に変化しただろうか。それともそのままなのだろうか。

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カピバラ温泉 様

いずみさんのサイトではじめて知ってから、ずっと興味を持っていた、渡辺樹萠(じゅほう)先生の『未来鑑定(画像鑑定)』。
3年から5年後の未来を画像として見ことができる先生で、楽天のブログでも体験談を書いている方が何人かいらっしゃいます。 

私はTUKAKOさんのページをちょこちょここっそり(笑)覗かせて頂いていたのですが、ある時、「鑑定に来る人で悪い画像が出てくる人はいないそう・・」ということが日記に書かれているのをみて、行ってみたいけどこわいしな〜〜と思っていた私は、そうかっ、それじゃあ行ってみようっ!!と思いきって鑑定をして頂くことに決めました。

体験談の前に少し説明をしますと・・先ほども言いましたが、渡辺樹萠先生は、3年から5年後の未来を画像として見ことができる先生で、34年間で4万人の鑑定を行ってきた方。
透視によって見えた画像と、長年の鑑定データから導き出した『命恵星』という独自の鑑定方法とで運命鑑定を行います。(透視が主で、命恵星は相談者の理解を助けるための補助的なものになると思います。というのは、透視で見えた未来の事だけを言われても、ピンとこない方も多いという事で・・・)

『命恵星』・・とは、先生ご自身が命名したもので、人の運命を方向付ける星のこと。人はそれぞれ、生まれた瞬間に決められた運命=星があり、そしてその星、『命恵星』の特性に沿った生き方をすれば、おのずと運は開ける、というお考えです。
各人は13から17個の命恵星を持っているそうですが、中心となる星(メイン)はひとつで、大きくは11種類(金命恵、銀命恵、赤命恵、桃命恵、緑命恵、黄命恵、白命恵、紫命恵、茶命恵、青命恵、紺命恵)に分けられるそうです(その星の持つ特性のイメージを色で表したもの。それぞれの特色については命恵星のHPでどうぞ。)

鑑定では、中心となるメインの星の色と、サブの色の2つを教えてくれます。

さて当日、私は緊張の面持ちで先生の鑑定室へと向いました。
呼び鈴を鳴らすと、スタッフでいらっしゃる先生の息子さんが出迎えて下さり、鑑定室へと案内してくれます。ソファーに座って待っていますと、すぐに先生が現れました。実際にお会いした先生は、皆さんが体験談で書かれていた通りの、とっても気さくで明るい方。最初から楽しい雰囲気ではじまりましたので、すっかり緊張は解けていました。

ご挨拶などをして、名刺も頂き、鑑定へと入ります。
私の頭の上の空間を、じ〜〜〜〜っと先生が見つめて、言いました。
「あなた、何かモノを書いている?」と。

??質問の意味がつかめずに、ちょっと戸惑ったのですが、パソコンに向って楽天の日記でも書いている姿が見えたのかな?と思い、「最近趣味で、インターネット上で日記を書いていますが、それは日常のつまらない事を書いているだけで、特別に文章を書く・・というようなことはしてないんですけど・・・」と答えますと・・・先生は「こんなのが見えるのよ」とさらさらと紙に簡単な図を描いてくれました。

先生には、和室のような部屋で(昔ながらの日本間・・という感じではなくモダンにアレンジされた感じ?)私が文机に向って何か書いている画像が見えたそうです。それは3年後とのこと。

私が「子供はみえますか?」と聞きますと、(*結婚していますが、まだ子供がいません*)「子供は見えないけれど・・・あら、だからこういうことをしているのかしらね?」と先生は言葉を続けました。(・・このへんから私はほとんど口をあけて聞いています・・笑)

「あなたは子供に向けた本を書いてる。何か教育的、道徳的な内容を含んだ子供向けの本を書いているわ。」

・・・へ??全く予想もしない先生の言葉に、言われたことが理解できず、かたまる私。さらに追い討ちをかけるように(笑)「あなたはスペイン語があってる!(←きっぱり)」とも。ええ〜〜英語も満足に出来ないのにスペイン語だなんて〜〜;;

それにしても子供向けの本?を書いている・・といわれたことが全く飲み込めません。なんで自分がそんなことを?? モノを書くということも、子供の教育とかいうことも、今の自分には全く関係のないことですし、そういうことに特別な関心を持っているとか、できるかどうかは別としても、やってみたいとかいう希望を持っていたわけでもないのです。

お話を聞きながら、はじめはぽか〜〜〜んと・・そのうちいぶかしげな表情になっていたのか、先生に「これは想像で言ってるんじゃないのよ。見えたものを話してるのよ。」と言われてしまいました^^; 

・・重複するかもしれませんが、とにかく言われたことを短く書き出してみますね。

3年後、
―子供向けの本 道徳的、教育的な要素を盛り込んだ本を書いている
( 先生が例えばこんなこと・・とあげて下さったのは「ごあいさつをしましょう」ですとか「おかたづけをしましょう」とかそんなことでしたので、難しいものを書いているわけではなさそうです)
―スペイン語が向いている
―海外の教育、しつけなどを紹介したり・・・
―例えば海外の絵本(スペイン語の?)などから・・こんなことが書いてありましたと内容を紹介するなど・・・
―文章はスパっと言いきり型がよい
―翻訳をするわけではないのでそこまで高度な語学力は必要は無い
―自分の学んだことを人に伝える
―教育者にも向いていた

私がやっとこ「あのぅ・・どちらかと言えば絵は誉められたことがあっても、文章を誉められたことはないし、自分でも得意だと思ったことはないんですけど・・(大汗)」と言いますと、「あら、じゃあ絵も一緒に描けばいいじゃない」

―絵は油絵、水彩、水墨画どれもよい、ただ、絵だけではだめ。やはり文章。
―創造性?想像力?は無い。文章でも、何も無い所から自由に想像をふくらませて書くことはできない。詩などは不向き。絵も同様。(え〜〜〜ん)

続いておずおずと、「何の経験もしてきていないのにそんなことができるんでしょうか・・?」と質問しますと、(文章を書くということはもちろんですが、子供のことも知らない、何より自分自身、人に何かを教えることができるほどの人生経験を積んできていないと思っているので)
私が書く事は、経験で得たものでなくても、知識として得たことでかまわない、とのことでした。

それから、私は良い嫁、良い妻にはなれないそうです(泣) でも、もともとそうなれない星と言ってもらったほうが気が楽だったりして(笑) 先生はそれもわかっていて言ってくれたように思います。
「良い嫁良い妻になろうなんて思わない方がいいわよ、いまやろうとしてるけど、すごいストレスを感じているの。器用だから料理なんかも出来るだろうけど、そういうのはあなたの本当の仕事ではない。人から良い嫁だなんて言われるようになったらあなたは死ぬわよ。(←ちょっと強い言葉のようですが、これは自分本来の星の輝きはなくすという意味)」

「子供はいますか?」の質問に「画像には見えない」とのことでしたが、(必ずしも、見えない=いない・・ということではないようなのですが・・)
「(もし自分の子供がもてないとしても)文章を通じて、たくさんの子供に向けて何かを伝えることができるのよ」と仰って下さいました。

子供に関しては、私が自分の星らしく生きようとするうちにできるかもしれない。そうして子供が出来たなら、私のお腹を借りて出て来る子は、とても頭のいい、良い星の子が生まれてくるとも言って下さいました。また、「あなたの旦那さんは立派になるわよ〜〜。それはあなたが立派にするの。だから威張ってイイのよ(笑)」とも。(ここは素直にうなずく私。あぁ・・夫に対する尊大な態度がますます尊大に・・笑)

他私が聞きたかったのはどこに住んでるか。
Q:「海外にはこれからも住みますか?」
先生「住むでしょうね」
Q:「画像で見えた部屋は日本ですか?海外ですか?」・・・和室風・・というのですから日本と考えるのが順当なのだと思いますが、一応・・。^^; はっきりとそこがどこかわかる画像が出ていなかったようですが、具体的に地名を挙げて食い下がってみました(笑)
Q:「アメリカ?タイ?それとも中国ですか?」
先生「塔が建っていないからアメリカではないわね〜〜(アメリカの画像には必ず高い塔が建っているのだそうです)中国・・・かなぁ?」その三つの中で、しいてどれかというなら・・という感じのようです。
先生「でもいいじゃない!どこにいるとしても、モノを書くのはどこにいたってできるんだから^^」 
わ!そうですよね、そんなことができてるならすばらしいなぁ・・(でも、想像できない〜笑)

そして、わたしの命恵星は、銀と黄なのだそうです。どちらがメインでどちらがサブかをお聞きしますと、半々とのこと。(でも今は黄が多くでてるそう)
銀は女性なら女社長になれる星。
黄は学問が好きな星だそう・・。
鑑定を受ける前に、TUKAKOさんのページで短く特徴が書かれたものを見ていて(当時、公式サイトにはまだそれぞれの星についての情報はなかったので)、どれかな〜これといえばこれな気もするし・・でも金(トップリーダーの星)とか銀とかでは絶対にないな・・と思っていたのですが・・
黄に関しては、勉強など全くしてこなかった私ですが、ある意味「真面目」とか「神経質」な部分ではうなずける所もありました。

最後の方で 「サブは?」とお聞きするまで、お話の中では「銀」の方しか出ていなかったので、「あの〜・・私は子供の頃からどちらかというと人の後ろにくっついていくほうで・・もじもじした子供だったんです・・(なので、人の上にたつという性質の、銀が意外過ぎる・・と言うと)」
「あなたもじもじなんかじゃないわよ、どうでもいいことにはもじもじでも、自分はこうしたいっていうはっきりした意思があったはずよ」
・・そういわれるとそんな気もします・・。強情な子じゃ・・と大人によく言われてたし(汗)確かに・・窮地に立たたされたとき、案外動じていない自分が怖かったりもする(汗)

先生には、「あなた自分のことも分析できていないのねー(笑) 紫だとでも思ってた?」と笑われてしまい^^;紫がどういう性質だったかぼんやりとしか思い出せないまま、こくん・・とうなずいてしまったのですが、ち、違います。私、恥ずかしながら、実は自分を「もしかして青かな?」と思っていたんです。

青というのは・・・・・社会の枠ぐみから外れて生きる人
(紫は・・・・・繊細で美的感覚に優れた人、でした)
世間が生きにくいと感じていたのも協調性がないのもこれかと思った。
あと、英語圏に縁がある・・・と書いてあってこれまで縁があると言えばあったし、(ちなみに銀も海外に縁があるそう。ただし英語圏以外)皆さんの鑑定の体験談を総合すると、精神世界の人は青のようだったので、最近の色々な出来事から、これかも。。。と密かに思ってたんです(笑)。

でも全く違っていました。銀も黄も社会の枠ぐみの中で生きる(でしか生きられない)星なんだそう。協調性のなさは(黄と銀の性質、どっちかわからないけど、やはり「ひとり星」だからだそうです。(決して誰からも愛情を得られないということではなくて、独立独歩ってこと?)

私のあまりの自己分析の甘さに・・・・
先生「あなたは野に咲くスミレを踏みつけて行く人よ〜〜!」(せ、せんせ〜〜!!笑)
私「ええ〜〜〜っ!?踏みませ〜〜〜んっ(びえ〜〜〜ん);;」
スミレは例え話ですが^^;、悲しいかな、私はひっそりと野に咲くその花に気づいて目を向けるような繊細さは持っていないそう。
―けっこうおおざっぱで男っぽい。
―感性で生きているのではない、緻密な計算派。

・・・思考回路はどちらかというと男っぽい?という自覚はあるのですが、でもでも、・・わたしは繊細で心優しいなおっちちゃん(おいおい)・・だって、芝生を踏みしめるのだって何だか悪いと思ってたくらいなのに〜(泣)わたくしのセルフイメージががらがらと崩れてゆきました・・。
感性で生きているものと思っていたのに違っていたなんて・・・自分のことってわからないものですね・・嬉しい事もたくさん言っていただいたにもかかわらず、勘違いをしていた事に関してはかなりショックを受けました(笑)

最後の方で、ずうずうしい質問のような気がしましたが、思いきって聞いてみました
Q:「あの・・本、ということは・・出版をするということでしょうか?」
先生「そう。でもあなたがやる(売りこみをする)必要はないのよ。あなたは人前で発表したり、モノを売りこんだり、そういうのは出来ないの。必ず見てる人がいて、出しませんか?と誘いがきます。」
・・いまだいぶかしげな表情の(笑)・・・そして、自分がいったい何をしたらいいのか、何をしたいのかもよくわからずうろうろしているどうしようもない私に、先生は力強くこう仰って下さいました。(ちょっと喝?笑)

「自分はもじもじしてる?違うわよ〜〜!もじもじしてるのがいけない、っていうことじゃないのよ、そういう(繊細な)星ならそれでいいの。でもあなたはもじもじじゃない。もっと強いのよ。自分は絵が上手?そうじゃないの、あなたの才能は文章ですっ!」

文章を通じて表現すること、伝えること。
それをしなくて、何をするの?
それをしなくて、あなたの生きる意味はどこにあるの? 
それをしなければあなたの生きている意味はないのよ。

鑑定を終えて、なんだかぼ〜〜〜〜っとしてしまいました。
嬉しい気持ちはもちろんあるのですが、でもすぐには消化しきれないというか、整理しきれない感じで・・・。

先生は、鑑定を受けようが受けていなかろうが、必ずそうなっているのだと仰いますが、私にもし、そういう未来があるとすれば(・・気が早いですか!?笑)やはり、先生に鑑てもらったから・・・でしか有り得ない未来のような気がします。(例えば、スペイン語なんて選択肢、頭の中に全くありませんでしたが、ちょっとやってみようかな?という気持ちになっています)
ここからどんな風にそうなっていくのか、想像がつかないけれど、3年後を楽しみにしようと思います^^

ところで、中には「先生はちっとも悪いことを言ってくれない」と不満を言う方もいらっしゃるそうです(笑)。 本来なら、私なんて叱られちゃうようなことばかりの人間だと思うんですが、先生はその人のよいところを伸ばすようにと考えて下さっているので、悪いところを指摘するより、とにかくよいことをたくさん言って下さいます。樹萠先生の未来鑑定、とても自信がつきますし、元気になれますよ^^

***ええと、ちょっと心配してます。文章が才能・・って・・既に当たってないじゃん。と、先生の鑑定まで「当たらないんじゃないっ?」って疑われちゃったらどうしましょう・・・と。(きっと、深く眠れる才能なのだわ。笑)どうぞ、命恵星のサイトでの説明や他の方たちの体験談を参考にされて下さい〜〜***

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Kimkim 様

ネットサーフィンで見つけ、去年の6月に鑑定を受けました。
3年後の未来の映像が見えるというので
悶々となにやらスッキリしない現状だったので、
何かを追い求めるように、ネットサーフィンしていて見つけたのだ。
京都に来られる日が、すぐだったので、
駄目だったら、縁がなかったと思う事にしようと、予約を申し込んだ。
返事は予約出来るとの事。
今の状況で、三万かー。きついなー、辞めようか・・・と、
思いはグラグラしたが、えいや!という気持ちで受けにいった。
そしたら・・・・

樹萌先生はすごくチャーミングな人というのが第1印象です。
にこやかに、出迎えて頂きました。
まず、生年月日をいうと、何やら、サラサラと宙にペンを走らせたかと思うと、じーーーっと、うちの後ろを見て、
「あなたはとっても頭が切れるわね!」といわれました。
う〜〜ん、何言ってんのかわからないとはよくいわれるんだけどなー。

そして、うちの背後をじーーーーっと見出しました。
後ろに見えた映像は塔から塔に光を移してるといわれました。
そこは外国だそうです。
「あなた、海外に縁がある?」と聞かれ、
「独身時代はインド等をに長期旅行をしてたけれど今は・・・・」というと、
「あなたは海外の方が縁があるはずよ、日本じゃ浮くわね。あなたは本を出すわ。なんといったらいいのか・・・。そう、宇宙の音波をあなたの中で通訳してね。」と。
信じられない事ばかり!

「はぁ。。。。」あまりの突拍子もなく思えた言葉に何もいえない。
確かに、本は大好き!書くのも好きだけど、それは秘密のお遊びのような程度。

「あなたは、何かなさってるの?」

「えぇ。これからリーディングのような事を頼まれるようになったんで、
始めようか、悩んでたんです。」

「辞めた方がいいわ。あなたはそんな人じゃない。高いところに生まれ
きたの。修行してとかじゃなくて、下に合わせる為にしんどかったのよ。
お母さんが随分、世間に認められる様にと思わせるようにさせたのも
あるのね。」

「あなたは、銀と青の星を持ってるのよ。すごい光だわー」と。
ただ人がいいので、むやみやたらに自分の考えを話しちゃうと、それを取られるから、書きとめなさいねっ!と。

「先生、実は少し前に占星術を習ってたんですけれど、途中で断念しちゃって」

「あなたに占いなんていらないわよ。辞めといてよかったじゃない。
理論や理屈を越えたものがあるのよ。私も四柱推命をやってたんだけど、
どうも違うのよね。後ろに見える画像と合わない事に気がついて、思考錯誤して
命恵星という形にしたのよ。」

「あなた、お友達少ないでしょう」

「そうですね。本音をいえる友人って中々いないです。」

「これから、あなたのアンテナでいいなと思う人にドンドン会いに行きなさい。
そのうち、その中に外人の方も出てくるでしょう。そういう人と
あなたは気があうから。」

「自分を安売りしちゃ駄目よ」
最後にがっちり握手して下さいました。

最後に

「あなた、宇宙人って、いわれない?」


「え?ええ。あだ名が宇宙人でしたから。。。」

3年後のうちって・・・どうなってるんでしょう?!
とにもかくにも、元気を頂いたのは間違いありません。
先生はその人の持つ、いい面を伸ばすようにお話してくださります。
こんなに人に沢山誉めてもらった事があるだろうかと
驚きと喜びで一杯になりました。
(もっと誉められたんですが、書くのも恥ずかしいので、この辺で止めておきます)


上記の他、画像鑑定の体験談をPDFファイルでご覧いただけます。

画像鑑定体験談エピソード集2はこちらから

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